スタッフの電話応対が明らかになる!
唯一の方法とは?
それは、覆面調査です
覆面調査とは
患者を装って歯科医院に電話をかけ、応対状況を調査します。
ある歯科医院では
「痛みがある新患は、当日に予約を入れるように」
と、受付に指導しているにもかかわらず、実は断っていたことが判明しました。
決して稀なことではなく、よくある事実です。
「痛い」と言っている患者に、翌週に予約を入れようとしていれば、それは断ったも同然。
結果、新患をとりこぼします。
私は、過去に100を超える歯科医院の覆面調査を行いました。
断る気がなくても結果的に「予約を断っている」ところが少なからずありました。
先生の知らないところで、何が起こっているか… 確認したいと思いませんか?
10月開催のセミナーでは、新患応対にメスを入れます。
10月開催のセミナーでは、新患応対にメスを入れます。
事前に覆面調査を行い、受講者には『自院の調査音声』を聞いてもらい、改善点を発表。
患者の立場になった電話応対になっているか?を検証することで、応対スキルを上げるのが目的です。
荒療治に感じるかもしれませんが、これほど改善に役立つ方法はありません。
そして、覆面調査した評価表レポートをお渡しします。
セミナー翌日からの電話応対の変化に直結するよう、改良に改良を重ねたコンテンツです。
電話応対に不安をお持ちの先生は、下記セミナーをご検討ください。